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【女子ウケ人気】オールドスパイス匂いランキング|みんなの口コミとおすすめの使い方

オールドスパイス ボディケア

オールドスパイスは、サッとひと塗りするだけで「海外の良い香り」になれるフレグランスバー。

魅力的な香りだけど、香水ほど強くない。学校や仕事でも使えるから今爆売れ中なんです。

香水代わりにつけている」「良い香りしますねと褒められた」「女の子にいい香りと言われる」と口コミも高評価で、男性の必需品と言ってもいいほど。

ただ、香りの種類がとにかく多く、選ぶのも迷ってしまいますよね。人とかぶらないというのも重要。

そこで、香りの系統や口コミの評判から、おすすめのランキングをまとめました(2026年8月時点)。

先に結論をお伝えすると、迷ったときの1本は定番の「ピュアスポーツ」です。

  • 第1位:ピュアスポーツ
    (石けんのような清潔感・いちばん無難)
  • 第2位:キャプテン
    (爽やかさに少し甘さ・女子ウケ◎)
  • 第3位:フィジー
    (南国っぽい甘さ・女性ファンも多い)

香りのタイプがひと目でわかる早見リストと、どこに塗るのが正解かという使い方まで紹介していきますね。

▼迷ったらまずは定番のピュアスポーツから

オールドスパイス匂いランキングTOP10【おすすめ順】

オールドスパイスの香りは、ざっくり分けると爽やか系・甘い系・ウッディ系の3タイプ。

ここからは、人気の10種類を紹介していきます。

口コミも一緒に紹介していきますね。

第1位:ピュアスポーツ

項目 内容
香りの系統 シトラス系(レモン・ライム)
どんな香り お風呂上がりのような石けんっぽい清潔感
向いている方 オールドスパイスが初めての方・職場でも使いたい方

口コミ

  • 風呂上がりのような匂いで、キツくない
  • 良コスパなかなか減らない
  • いい匂いになるので全身に使ってる

第1位は、オールドスパイスの顔ともいえるピュアスポーツ

レモンやライムのシトラス系で、言われてみれば石けんっぽい清潔感のある香りです。

とにかくクセがないので、職場でも学校でも浮かないのがいちばんの魅力。中学生・高校生の息子さんに買うお母さんの口コミがとても多いのも、この使いやすさゆえです。

ただ、口コミには「若すぎる香りでした」という声も。落ち着いた香りが好みの方や人とかぶりたくない方は下の順位もチェックしてみてください。

はじめの1本で迷ったら、ここを選んでおけば大きく外しません。

▼クセがなくて誰にでも使いやすい1本

第2位:キャプテン

項目 内容
香りの系統 ベルガモット+マリン系
どんな香り 爽やかさの奥にほんのり甘さがある
向いている方 女子ウケを狙いたい方・爽やか系に飽きた方

口コミ

  • クセがない爽やかなにおい
  • 香水の香りのようで爽やか
  • 嫌味がなく、さりげない感じがGOOD

第2位のキャプテンは、ベルガモットとマリン系を合わせた香り。

1位のピュアスポーツより少しだけ甘さがあって、香水っぽい華やかさが出ます。

「良い香りしますねと褒めてくれた」という口コミが出てくるのがこの香り。女性で愛用している方の声もあり、男女どちらでも使いやすい1本です。

一方で「外国人というよりオジサンの臭いのイメージ」という正直な声もありました。つけすぎると重くなるタイプなので、量は控えめが正解です。

爽やか系のままで、もうひと押し印象を残したい方はキャプテンをどうぞ。

▼さりげなく褒められる香りを探している方に

第3位:フィジー

項目 内容
香りの系統 トロピカル系(ココナッツ)
どんな香り 南国リゾートっぽい、甘めだけど後味は軽い
向いている方 甘い香りが好きな方・女性が自分用に使いたい方

口コミ

  • ほのかにココナッツの香りがして、甘ったるくない
  • ふんわり甘く香って好き
  • 女性でも使いやすい香りだった

第3位は南国系のフィジー

ココナッツを思わせる甘さがありながら、後に残る感じはさっぱりしています。

女性ファンがとくに多いのがこの香りで、「オールドスパイスの中では香りが強くない」という理由で最初の1本に選ぶ方も目立ちました。

気になる声としては「思ったより香りが弱い」「夫は苦手な香りだそう」というものも。甘さの好き嫌いがはっきり出るぶん、家族と共用するなら1位・2位のほうが無難です。

自分の好きな香りをしっかり楽しみたい方は、フィジーが候補になります。

▼南国気分になれる甘めの香り

第4位:フレッシュ

項目 内容
香りの系統 グリーン・ソープ系
どんな香り 洗い立てのシャツのような清潔感、やや強め
向いている方 夏に使いたい方・持ち運びたい方

口コミ

  • 汗の匂いも気にならなくて 爽やかな香りがします
  • 石鹸のような清潔感のある香り

清潔感の方向は1位のピュアスポーツと近いのですが、こちらのほうが香りははっきり出ます。

口コミでも「若干香りは強めで夏場向き」「好き嫌いが分かれる」という声が並んでいて、ソープ系のなかでは主張がある部類

小さめサイズもあるので、部活や外出先に持っていきたい方に向いています。

第5位:スワッガー

項目 内容
香りの系統 ウッディ+スパイシー
どんな香り 甘さと渋さが同居する、強めの大人っぽさ
向いている方 香りで印象を残したい方・30代以上の方

口コミ

  • 朝に付けると夕方でも香りが持続している
  • スパイシーでサッパリしたいい香り

スワッガーは、オールドスパイスの中でもとくに「らしさ」が強い香り。

口コミには「職場の女性から評判良いです」「渋い系で海外のイケオジが使ってそうな匂い」といった声が集まっていて、色気のある方向に振りたい方向きです。

ただし好みが割れるのもこの香り。「中高年男性の整髪料みたいな香り」「トイレの芳香剤の匂い」という手厳しい感想もあったので、爽やか系から入って物足りなくなった方が2本目に選ぶくらいがちょうどいいと思います。

第6位:ティンバー

項目 内容
香りの系統 ウッディ系
どんな香り お香のような深み、時間が経つと甘くなる
向いている方 落ち着いた香りが好きな方・秋冬に使いたい方

口コミ

  • 甘すぎず、ちょうどいいバランスの香り
  • ほんのりスパイシーな爽やかさ

ティンバーは、サンダルウッドを思わせる木の香りがベース。

「最初はサッパリ、少しすると甘い香りに変わる」という口コミどおり、時間差で表情が変わるのが面白いところです。

「セクシーな外国人男性の香り」と表現されるほど雰囲気があり、寒い時期にとくに合います。

一方で「思ってた香りより、かなり甘く感じました」という声もあるので、甘さが苦手な方は避けたほうが安心です。

第7位:アクアリーフ

項目 内容
香りの系統 マリン系
どんな香り 海風のような軽い爽やかさ
向いている方 重い香りが苦手な方・夏に使いたい方

口コミ

  • 爽やかなマリン系の香り
  • 香りが良く長続きする

アクアリーフは、名前のとおり水辺を思わせるマリン系。

「少し大人っぽい香りがする」「女子受けが良さそうな匂い」という口コミがあり、彼女ウケを意識するならこの香りも候補になります。

注意点は、白いシャツを着ると脇の部分が青くなることがある点。「洗濯すれば落ちる」という口コミなので致命的ではありませんが、白シャツの日は薄めに塗るのがよさそうです。

第8位:ベアグローブ

項目 内容
香りの系統 フルーティ+スパイス
どんな香り りんごや綿菓子のような甘さ
向いている方 人と被らない香りがいい方・10代〜20代の方

口コミ

  • 綿菓子みたいなフルーツ系の甘い匂い
  • フルーティーでサッパリしている

ベアグローブは、フルーティな甘さにスパイスを効かせた遊び心のある香り。

「言われてみれば青リンゴのような匂い」という口コミもあり、ここまでの9種類の中ではいちばん個性が立っています。

直接嗅ぐと「車の芳香剤のような強めの香り」に感じるという声もあるので、必ず少量から。

塗ってしまえばぐっと落ち着く、という感想が多い香りです。

第9位:ディープシー

項目 内容
香りの系統 マリン系(落ち着いたマリン)
どんな香り スッキリした清潔感、アクアリーフより深め
向いている方 爽やか系で大人っぽさも欲しい方

口コミ

  • スッキリとした清潔感のある匂い
  • 爽やかで学校や朝練のあとにも使いやすい

ディープシーは、同じ海系でもアクアリーフより落ち着いた印象の香り。

「色々試したけれど2番目に好きな香り」「周りからも、良い匂いと言われます」といった声があり、爽やか一辺倒にしたくない方に向いています。

ただ「おじさんがつけてそうな整髪剤のにおい」という真逆の感想もありました。

清潔感と渋さのちょうど境目にある香りなので、ここは完全に好みが分かれます。

第10位:アフターアワーズ

項目 内容
香りの系統 スパイシー+甘め
どんな香り 主張しすぎない、落ち着いた甘さ
向いている方 夜のお出かけに使いたい方・人と被りたくない方

口コミ

  • 主張しすぎず、深めの落ち着いた香り
  • 欲しかったアフターアワーズが買えて嬉しい、とてもいい香り

名前のとおり「仕事のあとの時間」をイメージしたアフターアワーズ

スパイスの効いた甘さがあって、5位のスワッガーと同じ方向性です。

実際「スワッガーの香りを強くしたバージョンみたいな感じ」という口コミがあり、スワッガー好きが次に試す香りという位置づけ。

取り扱っているお店が少ないので、見つけたときが買いどきです。

▼ここからオールドスパイスの一覧がみれます

香りのタイプ早見リスト|女子ウケしやすいのはどれ?

名前だけ見ても香りが浮かばないので、10種類の方向性をまとめました。

香りの傾向

  • ピュアスポーツ → 石けん・無難
  • フレッシュ → 清潔感
  • キャプテン → 爽やか・甘さ
  • アクアリーフ → 清潔感・軽い爽やかさ
  • ディープシー → 清潔感・落ち着き
  • スワッガー → 甘く強め・色気
  • アフターアワーズ → 落ち着いた甘さ
  • フィジー → 南国甘い・個性
  • ティンバー → ウッディの深さ・甘さ
  • ベアグローブ → フルーティな甘さ・個性

上から順に「爽やか寄り」で、下にいくほど「甘さや個性が強い」並びです。

女性から褒められたという口コミが多かったのは、キャプテン・アクアリーフ・スワッガーの3つ。爽やかさに少しだけ色気が乗るタイプが、女子ウケしやすい傾向でした。

反対に、女性が自分用に使うならフィジーとティンバーの人気が高めです。

▼ここからオールドスパイスの一覧がみれます

オールドスパイスの使い方|どこに塗るのが正解?

初めて手に取ると「これ、どこに塗るの?」と固まる方が多いアイテムです。

答えはシンプルで、ワキだけ

首や手首など、香水のように塗ってしまうとニオイがきつくなりすぎることも。

使い方の手順

  1. 容器の下にあるつまみ(ダイヤル)を回して、中身を少し繰り出す
  2. 清潔なワキに2〜3回すべらせる
  3. 使ったあとは必ずフタを閉めて保管する

繰り出しすぎると折れてしまうので、出すのは数ミリで十分です。

量はほんの少しが正解。

口コミでも「あまり多く塗ると少々キツい」「薄くつけないと匂いがきつい」という声が多く、塗りすぎが失敗のいちばんの原因になっています。

毎日使ってOKなアイテムなので、お風呂上がりや朝の着替え前に習慣にしてしまうのが続けやすいですよ。

使う前に知っておきたい3つの注意点

肌に合わないときのために、公式の注意書きも押さえておきましょう。

  • 傷・はれもの・湿疹など、異常のある部位には使わない
  • 赤み・はれ・かゆみなどが出たら使用を中止して専門医へ相談する
  • 直射日光の当たる場所、極端に高温・低温の場所に置かない

夏場に車内へ置きっぱなしにすると柔らかくなってしまうという口コミもありました。

持ち歩くときは、なるべく涼しい場所で保管してくださいね。

失敗しない香りの選び方

10種類もあると迷うので、決め手になる3つの軸で整理しました。

使うシーンで選ぶ

  • 職場・学校で毎日 → ピュアスポーツ、フレッシュ
  • デートや出かける日 → キャプテン、スワッガー
  • 夏・スポーツのあと → アクアリーフ、ディープシー

女子ウケで選ぶ

  • 褒められたい → キャプテン、アクアリーフ
  • 色気を出したい → スワッガー、ティンバー
  • 女性が自分で使う → フィジー、ベアグローブ

甘さの好みで選ぶ

  • 甘いのは苦手 → ピュアスポーツ、アクアリーフ、ディープシー
  • ほんのり甘いのが好き → キャプテン、ティンバー
  • しっかり甘いのが好き → フィジー、ベアグローブ、アフターアワーズ

迷ったら

香りは実際に嗅いでみないとわからない部分が大きいので、まずは失敗の少ないピュアスポーツかキャプテンから試すのがおすすめです。

1本使い切るまでにけっこう時間がかかるので、いきなり個性の強い香りを選ぶより安心ですよ。

▼まずは失敗しない定番の1本から

まとめ|オールドスパイスの匂いは「爽やか→甘い」で選ぶ

オールドスパイスの香り10種類を、おすすめ順に紹介しました。

最後に、タイプ別の選び方をまとめておきます。

  • とりあえず1本目
    → ピュアスポーツ
  • 女子ウケ重視
    → キャプテン
  • 甘い香りが好き
    → フィジー
  • 色気を出したい
    → スワッガー
  • 人と被りたくない
    → ベアグローブ、アフターアワーズ

塗るのはワキだけ、量はほんの少し。これさえ守れば、あとは好きな香りを選ぶだけです。

朝ひと塗りするだけで一日ごきげんでいられるので、気になる香りから試してみてくださいね。

▼まずは失敗しない定番の1本から

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